# ChatGPTでSubstack記事12本が揃う構成プロンプト

## 第1章：受け取ってくれてありがとう🙌
**ChatGPTでSubstack記事12本が揃う構成プロンプト**をお渡しします。【】を埋めて送るだけで、週1のレター12週分の題名・サブタイトル・役割・見出しがそのまま出てきます!

## 第2章：使い方は3手順
1. ChatGPT(ブラウザまたはデスクトップアプリ)を開く。今回のような単発の作業は、仕事の入口で使い分けるとふつうのChatGPTで足ります。
2. 入力欄に本体1のプロンプトを貼り、【】を埋めて送る。
3. 出てきた12週分を保存し、週ごとに本体2のプロンプトへ貼って本文を作る。

差し替えるのは【】の所だけです。

## 第3章：本体のプロンプト｜12週分の構成と本文

### 本体1｜12週分の構成を作る
使うタイミング:12週ぶんまとめて決めたい時

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```
あなたは出版編集者です。次の材料をもとに、週1のレターを12週分、迷わず書ける構成に整えてください。
テーマ:【発信テーマ(例:30代の副業術)】
読者:【届けたい相手(例:会社員で副業に興味がある人)】
12週で届けたい変化:【読者に起きてほしい変化(例:週末に1つ副業を試せるようになる)】
出力は12週分。各週は次の4行だけにしてください。
題名/サブタイトル/その週の役割(1行)/見出し3つ
欲しい結果を説明し使う場面まで伝える型で、サブタイトルは読者が週1で受け取るメールだと分かる書き方にしてください。
12週を並べた時に読者の変化がつながって見えるよう、結果の使い道まで伝えて仕上がりを揃えてください。
```
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### 本体2｜1週分の本文を書かせる
使うタイミング:週の本文を作る時

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```
あなたは編集者兼ライターです。次の1週分の構成をもとに、Substackのレター本文を書いてください。
題名:【本体1で出た今週の題名】
サブタイトル:【本体1で出た今週のサブタイトル】
見出し:【本体1で出た見出し3つ】
本文は決定事項を先に書かせる指示の型で、読者が今週やることが最初の3行で分かるようにしてください。
見出しごとに2〜3段落で、具体例を1つずつ入れてまとめてください。
```
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### 本体3｜題名を直す一文
使うタイミング:題名がしっくりこない時

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あなたはコピーエディターです。次の題名を、Substackで週1のレターと分かるように短く直してください。
今の題名:【直したい題名】
条件:15字以内・体言止め・数字は入れない
直した題名を3案、上から順に良い案として並べてください。
```
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